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ロックバンド X JapanのYoshikiさんは、ハリウッドのチャイニーズ•シアター前の広場に、マリリンモンローやスティーブン•スピルバークなど300余名の中に日本人として初めて手形•足形が飾られることになりました。
Yoshikiさんは、自分が諦めないでここまでできたことは、人種や語学に関係なく、誰でも挑戦し続ければ、アメリカで達成できることの証明であると英語でスピーチし、日本語では、今まで、Yoshikiさんを支えてきてくれたファン、バンドの仲間、両親に感謝をするとスピーチされました。
The Japanese rock musician Yoshiki (X Japan) was honored in Hollywood with his handprints and footprints immortalized in cement outside the TCL Chinese Theater.
He is the first Japanese star to join hundreds of legendary celebrities such as Marilyn Monroe and Steven Spielberg. In his speech, which was delivered in English, he said that he never gave up on his career because of his fans and mother.
As he thanked his fans, friends, band members, and parents, he mentioned that nothing is impossible. He said that his life shows that non-English speakers and those of any race can succeed in America.
自身をちょっと振り返ってみます。
そもそも人と話すことは苦手。けどちょっとの知的好奇心はある感じ。日本人って多いかも。
工作機械の製造納入調整が仕事。面白い職場で海外出張が多いんです。これまで、韓国、ポーランド、オーストラリア、中国、アメリカ、メキシコ、タイ、インド、イギリス…それぞれほとんど言語が違います。
『こんにちは』
『ビールください、いくらですか?』
『ありがとう』
的な事だけ多言語で覚えて、どこでもこれだけ言えれば何とかなる感じ。それだけでボーダーは解かれた、世界へのドアは開いた…そんなつもりでした。
で、機会があって米国駐在をしたんです。
けど仕事だけできればいいってもんではなく…苦労の連続。
事前に大手の英会話は受けてましたが話せず聞けずだったんです。
結局、言いたいことが言えない、コミュニケーションが取れず…
英語の勉強って言ったって何をどうすりゃいいんかわかんないんですよね。やる気も出ないし…4年半ほど滞在ののち帰国。
正直悔しかったです。
数年経ち、眼鏡屋さんで会った中国人の方がきっかけ。
流暢な日本語。私は『你好,谢谢』で応え、ちょっとした会話をしました。日本語以外にも英語を勉強してるとかで、今年春、ここの講師陣を紹介されたんです。レッスンは講義というよりかコミュニティで会話を楽しむような距離感で受けます。内容はアレンジいただき、状況に合わせた会話の実践と企業向けのスキル向上対策でTOEICのための戦術を学んだりとフレキシブルな講義を受けました。会話と試験用学習ってやり方違うんですね。それも勉強になりました。
そして、8月から2度目の米国駐在。再チャレンジです。
まだ来て1ヶ月ほどですが、客先に出張もしながら、住居探し、銀行とのやり取り、運転免許取得など生活基盤を準備中。前回の教訓も活かして、授業での取り組みが非常に役立っていることを実感しています。まだ発展途上ですが、以前より軽やかに話せる感じ。
思うことは、私は悔しいから勉強をやり直している派。
遠回りはしてますが、対話しながら、楽しみながら語学修得できる環境がありました。言葉を発する機会を増やす。また文法だけでなく文章の構造などの考え方も指導をいただいたのがポイントですかね。気づいて直して自分の言葉として会話できるようになりました。
とにかくコミュニケーションをするということでOutput が促されます。それを引き出してくれた講師陣はとても魅力ですね。
面白いことに、今のちにうちの奥さんとその姉も興味を持って通い始めています。
出逢いに感謝です。
以上です。
大泉町の村山俊明町長は4日の記者会見で、早ければ2025年度から外国人を正規職員として雇用する検討を進めていることを明らかにした。町職員求人受験資格にある「日本人国籍を有し」という項目を外し、個人情報を扱わない部署に限って配置する。村山町長は「ハードルは色々あるが、一歩前に出ないといけない」と話した。
町によると、5月末には、約8, 300の外国人居住者がいて、それは、町の人口約42, 000 人の人口の20%に当たる。上記のようになれば、納税者の外国人町民が、市民管理業務に参加することができるようになり、それは、外国籍の町民のサービスの向上につながる。
外国人正規職員は、例えば、公園管理や道路補修のような建設及び土木作業、又、一般事務等の仕事が割り当てられ、彼らが管理職に格上げされたり、税金を課したり、徴収したり、公権力の行使をする職にはつきません。
The mayor of Oizumi announced that it will be the first town in Gunma Prefecture to recruit foreign nationals as regular staff members. The plan is set to begin in fiscal 2025 and will see foreign residents hired for construction, civil engineering, and general office work. Although foreign nationals will remain ineligible for positions dealing with personal information and managerial positions, this is an important step forward for the town's 8,300 foreign residents, who make up 20% of the total population.
英会話を上手になりたいと思う時、お金をかけないで、上手になるには、「独り言」を英語でしていく方法があります。
言えない言葉があれば、辞書で、探して「独り言」を続けるのです。
また、日記のように、思うこと、したことを英語で、書き留めていく方法もあります。
野球を上手になるのに、一人でボールを壁に投げつけて、一人で訓練する方法もあれば、コーチをつけて一緒に技術を磨くこともできます。
本校では、プロフェッショナルに訓練を詰んだ英米人講師が、英会話を上手になりたいとご希望されている人のコーチとなり、スピーディーに指導していきます。
まず学ばれたい学生さんが、何を学ばれたいのか聞いたり、話したりする会話であるのか読んだり書いたり、また、プレゼンができるようになりたいのかを理解して、
簡単な会話を通して学生さんの会話力の査定をします。
また、「読み、書き」の力を簡単なペーパーテストで査定します。
学生さんの現状がわかると、ご希望をどのように達成するかということになります。
学生さんのご希望される期間・時間・費用の中で、できることをアドバイスします。
また、ご希望の教材を選んでいただきます。その教材は「日常的な英会話」を学ぶ教材であったり、「世界の文化・歴史」が題材になっているものもあります。
例えば、「日常的な英会話」の場合は、次のような場面:挨拶、名前、年齢、町、友人、家、趣味、過去・現在・未来の出来事、文化、旅、仕事、祝日等が設定されています。
カレントトピックや、TED Talks等の内容に沿って、会話を進めていく場合もあります。
全てにおいて、ご希望される学生さんに適切な教材や授業内容を決めて、充実した授業時間にします。
一度、無料体験レッスンを受けてみてください。
名古屋の英会話なら、YAU St.Mary educationへ。
人間主導の気候変動は、1年間の記録で、初めて、全世界の熱帯海洋盆地で、海の温度がカテゴリー5の暴風雨を作る記録的な温度に押し上げていることがわかりました。
私達は、気候変動の壊滅的な結果を軽減することができるとすれば、今すぐに世界の温室効果ガス排出量を軽減することに取り掛からなければならない。それは、どのようにすれば良いのか。それは、私たちの毎日の生活の中で、植物ベースの自然食品をもっと食べて、プラスティックなどの「使い捨てスタイル」をやめることです。
そして、もっと大きな規模、例えば、再生可能エネルギー源を利用したり、公共機関を増加したり、植林をして大気から炭素を取り去ったり、また、必要なら、BiCRS (Biomass with Carbon Removal and Storage〜バイオマス炭素除去•貯蔵) のようなもっと長い期間をかけての解決策を実施しなければいけない。
Human-driven climate change has pushed ocean temperatures around the world to record levels, leading to the formation of Category 5 storms in all tropical ocean basins in the same year for the first time ever.
We must act now to reduce global greenhouse gas emissions if we are to have any chance of mitigating the devastating effects of climate change. How? In our day-to-day lives, we can eat more plant-based whole foods, avoid throw-away fashion, and refuse single-use plastic.
On a bigger scale, we must utilize renewable energy sources, increase public transportation, and remove carbon from the atmosphere using reforestation or other more long-term solutions like BiCRS, if necessary.
G20サミットで議長国を務めたインドが自国の呼称を「インディア」から「バーラト」に突然に変え、ムルム大統領が「インド大統領」では無く「バーラト大統領」と称したので、議論を呼んでいます。
インドの憲法では、「インド、すなわちバーラトは、諸州の連邦である」と記されているので、インドもバーラトも国名として使用でき、ムルム大統領が、今、突然にインドからバーラトに国名を変えて発表したのは、世界の注目を集めて、インド国民にそれを示し、来年の選挙対策としたいと考えている為だということです。
右派のムルム大統領とインド人民党は「インド」という名前は英国の植民地支配時につけられた名前で、独自の名前の「バラート」にすべきだと言っています。
しかし、穀物や野菜の値段が上がり、物価の上昇が続き、庶民生活が圧迫してくるなら、国民からのサポートはなく、人気も下がってくると、世界は、総選挙までの間、ムルム大統領とインド人民党がどうしていくか、民衆はどうなるかを注目しています。
Headlines were made recently when President Murmu of India was introduced as the President of Bharat at the G20 summit. As written in India’s constitution, the country can also be called by the indigenous name “Bharat”. Although some say Murmu is advocating the name change to free Bharat from a symbol of colonial slavery, others argue that this is simply a political distraction to help him in next year’s presidential election. The name “India” was used by the British during colonial times, so the name “Bharat” is now being pushed by nationalist right-wing politicians. Sadly, using a different name for the country does nothing to guarantee equal rights or secure the livelihoods of its citizens. The world is watching to see how President Murmu and the ruling BJP will fare in a referendum by the people in next year’s election.